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ネタが多くて迷っちゃう

↑そこまで多くはありませぬ。

最小化バグが治ってなくて決死の覚悟でSS保存&編集してました。

今回SS・写真が多いんで、2段階に分けます。

SSはメイポ

写真は猫

というふうにします。 とりあえず今回はメイポのほうを。
猫は明日(10月1日)更新の予定。
カメラをPCにつなぐ奴が見つからなくて、困ってんだ。
明日の夜ぐらいまでには見つけとくよw猫の写真だって7枚くらいあるしさ。

ibent1.jpg


ibent2.jpg


ibent3.jpg

申し訳ございません。編集ミスでございます。ドくせ者=くせ者ととらえてもいいし、
すごいくせ者ととらえてもらってもかまいません。

じゃぁ気を取り直して・・・w



ibent4.jpg




そしておじさんのところへ。
ibent6.jpg


おじさん・・・




もう君のプライドはズタボロだよ・・・





ibent7.jpg



ibent8.jpg


勘違いするのも無理はない ごみ箱だからな。
プライドがズタボロのおじさんにコインを投げてるのを想像するだけで笑えてくるよ。

ごみ箱おじさんよりズタボロおじさんのほうがいいんじゃないか?


ibent9.jpg






・・・






もうほんとにズタボロおじさんに改名したほうがいいんじゃないのか?

to-ga.jpg

トーガの列。名前はとりあえず非公開っぽいんだけどアバとかでだれかわかるよね。
もうだいたい名前見えてるしね。


hurima1.jpg
hurima2.jpg



a ばっかりwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



そういやトーガのSSは前に出したかもしれんなぁ。




おまけ


今日の部活の出来事を小説風に書きます。




大変下品な表現も含まれているので、OKな方だけどうぞ。







いつもと変わらない日々。

そしていつもと変わらない部活。
しかし、今日は違った。




部活の終わった後、顧問の話を長々と聞くのだ。
それは毎日のこと。しかし話を聞いている途中に

ブッ

という音がした。

後輩がおならをしたのだ。


とたんにその場所に笑いがおきた。顧問の先生も
「健康な証拠」
とか言って笑っていた。


途中で切れていた話をもとに戻す。
結局長い話を聞くことになった。
そのまま普通に終わって帰るはずだった・・・。

しかし、今日は違った。

たしかに笑いは止まっていたはずなのに、また誰かが笑いだしたのだ。
思い出し笑いというやつだ。
一人だけならまだしも、その隣のやつが最初に笑いだした奴につられて必死に声を噛み殺しながらも笑っていた。
おれだって笑いを止めていたが、隣のやつを見ているとついつられて笑ってしまった。

おれは笑いやすいタイプなんだ。
みんなが声を出さないよう、がんばっている。
なぜか声には出さないが表情では笑っているみんなを見ていると、だんだん、
「おれが声を出したら負ける」

という気持ちになってきた。

顧問の話が続く。

もう体育館の外は暗い闇のように静かで、おれたちも必死にこらえながらも静かに話を聞いていた。

時計が6時20分を過ぎた。
学校の下校時間は6時半。
早く着替えて帰らなければならなかった。

しかし、顧問の話の外でまだ笑ってしまう。

もうだれにも止められない。

この笑いはだれにも止めることはできない。

その時だった。



顧問の先生が

「チェンジしなさい。気持ちなどを。」
「気持ちじゃなくても、チェンジしたいものは人それぞれです。」


そこでおれの心の中のおれが叫んだ。










「顧問チェエエエエエエエエエンジ!!!!!!!!」
と。


自分が思ったことにも関わらずおれはまた笑ってしまった。

そのおれの笑いをみてまたみんなが笑いだす。

いつになったら終わるのだろうか。
まさかエンドレス・・・なんてことはないだろう。
そう思っていた時だった。







「人が話しているときに笑うなんて失礼やぞ!!」

先生が怒鳴ったのだ。


おれたちの笑いはそこで止まった。
顧問の先生が何かをブツブツいいながら、体育館から出て行った。

たしかに笑うなんて失礼だ。
今日は生徒会選挙があったのだが、推薦者や立候補者の動作に笑っていたやつがいた。
一生懸命に話している人に対してそれは失礼だと思った。

でも、今はそれとは違う。
たしかに同じだ。でも状況が違う。
生徒会では真剣に話を聞いていたので、まったくおれは笑わなかったが、
なんせ毎日のように同じ話を聞かされるんだ。おれたちは。

そのときには笑いは止まっていた。
しかし、怒鳴る前に笑いを止められる奴がどこにいる。
いや、いるかもしれないが、もうおれたちは自分の力で笑いを止めることができなくなっていた。
失礼とかいう前に、止めてくれという思いでいっぱいだった。
何度自分に言い聞かせても結局は笑ってしまう。

怒鳴られ、やっと笑いが止まった。


静かな体育館で、バレー部の女子の声が響いていた。
バレー部も部活は終わってるんだが、部室でいろいろと大声でしゃべっているのだ。


ここはこのおれ(一応部長)が沈黙を破らなければならないな。
そう思ったおれは、明日の練習メニューについて部員に意見を聞き、
決まったところで体育館にあいさつをして帰った。




ぇーっと

いまここを読んでる大半の人が前の文をすっ飛ばしてきたんじゃないでしょうか。

まさか無駄にこんなに長くなるなんて思ってもみなかったんですが。

では、お疲れさまでした。
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